東北の旬の味をお届けします!宮城県特産品市場
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宮城蔵王
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宮城蔵王とは
蔵王町は、東北の霊峰蔵王連峰の東麓、宮城県の南西部に位置し、町城の約6割が山林・原野で占められており、町の中央には松川が貴流し、美しい渓谷の景観を作り出しています。蔵王連邦に連なる高原地帯には貴重な野鳥などが生息、“お釜”や“樹氷”等が有名で、自然の宝庫となっています。
観光名所
お釜
蔵王遠刈田岳・熊野岳・五色岳の3峰に抱かれた円形の火口湖で、釜状なのでお釜という名前がついています。湖面はエメラルドグリーンの水をたたえ、荒々しい火口壁と対比して神秘的な雰囲気をもち、冬の樹氷とともに蔵王の象徴となっています。 湖水は強酸性のため生物は生息できません。水温は表面から10数メートルの深度で摂氏2度まで下がり、それより深度を増すと温度が高くなる特殊双温水層で、世界でも例がない湖です。
交通案内
東北本線白石駅/バス100分
山形自動車道宮城川崎IC/車40分
不動滝
蔵王山中の瀑布の中で最も規模の大きな滝で、高さ54メートル、幅は約16メートル程あります。 水量が多く、しかも深山の中の滝といった趣があり、数多くの文人墨客に親しまれています。 不動滝には、伝説としてカニとウナギの壮絶な滝壺(住家)争いが伝えられています。 秋になると、真っ赤な紅葉が豪快な水の流れに彩を添えます。
交通案内
東北本線白石駅/バス55分
東北自動車道白石IC/車40分
樹氷
樹氷とは、木に氷が付着したものですが、樹氷ができるのは世界の中でも日本の東北地方の亜高山地帯だけだと言われています。 樹氷は冬季蔵王の風物詩としても有名で、蔵王に自生しているアオモリトドマツの葉に、強い西風に乗った氷の粒が衝突してできるため、風上に向かって"成長"するその姿は『エビの尻尾』に例えられます。
蔵王エコーライン
昭和37年11月に開通した、宮城県と山形県を結ぶ山岳道路。 宮城側からは火山岩むき出しの蔵王の男性的な姿を見られます。 蔵王特有の高山植物と花々や、樹木からなる新緑や紅葉がとても綺麗です。
冬期間は、11月初旬から翌年4月まで閉鎖されます。
交通案内
東北新幹線白石蔵王駅/バス50分
東北自動車道白石IC/車30分
遠刈田温泉郷
遠刈田温泉は今から800年ほど前、牛若丸(源義経)を奥州平泉に導いた金売橘次が、金の採掘をしていて発見したと言われております。 また別の伝説によると、不動の滝の大うなぎが三階滝の大ガニとの戦いに敗れ、切られた尾がこの地に流れつき、それで足腰の病に効くようになったとも言われております。
泉質:硫酸塩化物泉。
効能:消火器系疾患、慢性皮膚病、婦人病、神経痛、きりきず、やけどなど
温度:40℃〜90℃
遠刈田温泉は、山を降りてすぐの所にある温泉でラジウムの含有率は東北一と言われております。
厳選特産品
「厳選素材
杜のイワナ」


プロの料理人にも認められた「厳選素材」をこの機会にぜひお試し下さい。
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「宮城蔵王採れたて野菜おまかせセット」

蔵王の野菜は一味違う!唸る美味さの野菜です!

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「宮城蔵王の梨」

蔵王の雪解け水と黒土という条件に恵まれ、大変高い評価を頂いております。

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「宮城蔵王の
ブルーベリー」


天の恵み、大自然の蔵王で育てたブルーベリーをお届けします。

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「宮城蔵王の
地鶏のたまご」


大自然の蔵王の麓で、のびのび育つ平飼の元気な鶏たちが産んだ「元気な卵」です。
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